激アツ!東海地区国立大学対抗戦!!その2

 男子走幅跳の青山。7位入賞も記録は振るわず…
ものすごい画になるワンショット。
 ここからは決勝種目。男子110mH。
2連覇を目指す後藤(教2)は惜しくも2位、
山崎(工4)も4位入賞でハードラー大量得点!
 女子100m決勝!藤浪(地1・5レーン)は準優勝と大健闘!
杉山(教3・7レーン)は念願の12秒台突入で3位!!
 男子砲丸投げの新井(工2)、自己ベスト更新!!
しかし渡辺の方が上の順位で悔しがっていました。
 男子400mHは全員が決勝進出!
競り合うのは上野(工2・左)と室伏(工3・左)
 インレーンから追い上げる山田(工2)。
男子1500m決勝で3分台を目指し先頭を引く金子(工2)。
結果は惜しくも3位。西カレや県選でリベンジ!
 同じく1500m決勝の嶋崎(工1・右)と大前(工1・中央)。
浜キャンで日々切磋琢磨している2人、前を行く先輩を追います。
 ハイスピードレースとなった女子800m決勝、
那須野(教2)が4位入賞!ベスト更新は県選までおあずけ…
男子800m決勝は静大同士のデッドヒートが炸裂。
山川(教2・左)と大原(人2・右)がワンツーフィニッシュ!
 男子3000mSC、水郷を超える鈴木(工1)
静大内で3000mSC選手が急増、今後の競争が楽しみです。
 鳥巣(理1)は調子が上がらず…。
これからのリベンジに燃えていました。
 中山(農1)は6位入賞!やる時はやる男です。  女子マイル決勝。
今大会4種目6レースに出場した西山(教2)、最後の爆走!
 アンカー山崎(教3)も教育実習明けながら
本職の高跳をはじめ多くの種目に出場!
 男子マイル決勝、1走の鈴木(教1)がアウトレーンで
前がいないなか積極的な走りを魅せてくれました。
 2走の桜木(理1)。
「(俺、短短なのに…)」と思ってそう。がんばって!!
 多くの種目に多くの選手が出場したため、あっという間に閉会式。
果たして静大の総合結果は…?
2016年06月19日